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意匠設計用BIMテンプレート Revit Architecture版

実プロジェクトで培ったBIMのノウハウをさらに増強し公開
意匠設計用BIMテンプレート・ライブラリ製品

意匠設計用BIMテンプレート Revit Architecture版は安井建築設計事務所がBIMのノウハウを「意匠設計用BIMテンプレート」として提供したツールです。
最新BIMプロジェクトの官公庁建築はもとより、事務所、病院、文化施設、学校など多くの建築プロジェクトから厳選した約1,600点のファミリをご提供しています。

本製品はAutodesk Revit Architecture 2015に対応しています。

意匠設計用BIMテンプレート Revit Architecture版で可能なこと

BIM稼働のためには右記のような導入プロセスの実践が必要です。
しかし、「BIM設計環境の整備」や「標準化」の段階で挫折するケースが多いのが現状です。 BIM導入はしたものの運用がうまくいかないとお悩みの方におすすめです。

BIM設計環境の整備、標準化とは?

BIM設計環境の整備、標準化とは、設計ガイドラインの整備やデータの標準化、ライブラリの充実、自社仕様のテンプレート作成などにより、
■ 作図作業の効率化  ■ 作図環境整備  ■ 図面表記の標準化 を図ります。

意匠設計用BIMテンプレートRevit Architecture版の活用方法

補助ツール

BIMを推進するための三つの要件を進めるための補助ツールとして使用できます。

1.標準化
2.手順・ルール化
3.教育

標準化PDCAサイクル推進

BIMを推進するための三つの要件を進めるための補助ツールとして使用できます。

■ 部材情報の継続性と進化に対応
■ 設計技術の継承

各社独自のテンプレート、ライブラリの構築

BIMを推進するための三つの要件を進めるための補助ツールとして使用できます。

■ 必要なパラメーターの追加編集
■ 独自のテンプレート設定に編集

お問い合わせ先

 

GSA事業部 03-5363-0650 9:00~18:00 (土、日、祝・祭日を除く)